少年の日記

オタクに可愛がられるボーちゃん 「ボーてゃん」

彼女へのラヴレター

わたくし、度々隠しきれてなくて見えてしまってると思うのですがマーーーーーーージで彼女が大好きなんですね。

 

 

考えてみてください(think!!)

 

 

そう、ぺこーらです

 

 

あんなにもぺこぺこ言ってるオタクのまいまいさんにぺこーらよりも好きなものが出来てしまったらそれはもうとんでもないことになっていることくらい皆さんも容易に理解できるでしょう(こんな内容の記事を書いてしまっているのはなぜなのかわかりません、そろそろ朝4時)←いまは23時 ←いまも23時

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、つまりは俺 is going to 惚気 なわけです。

惚気ってほれけって読むと思ってたけどのろけなんですね

 

 

 

彼女はまず顔が可愛いんですよめちゃくちゃ 他人からの評価は知りませんがまず好きになる前から一番可愛いなって思ってたわけです。

 

 

 

 

 

 

 

---余談----------

まいまいさんは「自分に自信がない」「素敵な彼氏でいられない」「自分の付き合いたいと思えるような人間となんかそもそも自分が釣り合ってくれないんだ」などと意外にも(?)ネガティブな思考を持ち合わせていたので人を好きになったところで意味がないと考えるようになり中2以来しっかりとした好きの感情は持ったことがありませんでした 多分ね

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そんなまんこが失敬しましたそんな女の子がですよ

今 彼女なわけです(すごい)

 

 

 

なんか、彼女の顔って本当に可愛いんですけど、同時にムラムラしてくるわけです

まあ直球で言うとヤリマン顔なんですけど 友人も納得してました

 

なので会うと毎回息子も喜んでるわけです

 

 

 

 

 

 

 

せっかくですし、付き合って今月で半年なもんで、振り返って、みましょう

 

 

 

 

 

 

1.出会い

何月だったかは覚えてないんですけど(ブログ見れば分かるけど探すのめんどい)、私は過去に父親からオナバレを喰らってるんですね。

 

前の家では自分の部屋が無かったのでシコる際はトイレに行かなければなりませんでした。 で、たまに風呂場とかでもしてしまうわけです。

 

 

スマホを持ち込んで風呂場でシコる俺、その時のオカズはロシア人のパイズリでしたね。

これ:

https://jp.pornhub.com/view_video.php?viewkey=ph5d45cacf0111f

 

 

このリンク貼るために漁ったせいで今シコりたい

さてと

 

父親がなぜか扉を開けてきたんですね。なんで?頻繁にあるわけでもなく、まれどころか初めてでした。そんな体験。初体験

 

 

 

目と目が会うわけです

 

 

・・・!

 

 

 

 

 

はあ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

まあ、出し終えた後だったとはいえ、ちんちんまだ元気でしたからね、見られましたよ、俺のデカマラ(笑)が

 

 

 

 

 

 

 

 

そうしてこの話を友人にしたところすぐに学年内で拡散され、有名になってしまいました うーん不名誉

 

その内の友人Kが身内の女子に話したらしいんですね

そうして彼女はインスタでフォローを飛ばしてきたようです

 

 

フォローされてネットユーザーの私はいらすとやアイコンの時点でこいつはイカれたJKに違いないと確信しました

さて、答え合わせの方は?

 

 

 

 

 

 

 

2.会話

インスタを見てると、まあ他校なもんで、進学校とは違ってキラキラしてるんですね

顔を見るとおっっっっっっっっっっっとエロいなこの顔 可愛いよりエロいが先に出ました 最低

 

まあ前述のとおり、私はもう恋愛なんて半ばあきらめて性欲に忠実に生きてたのでこれくらいしか感想はなかったですね 恋心とかもありません ワンチャンなんて感じるだけ無駄なのです

 

 

 

ある日のことです

 

twitterのリア垢にて、友人Kのリプ欄に彼女がいたわけです

下心満載の私はフォローを飛ばし、お近づきになっちゃお(^o^)ヤらせてくんねえかなwなどと期待を胸に・・・ってフォロバはっや

 

 

 

 

で、ちょっと複雑なお話なんですが、そのリア垢はリア垢兼転生垢でして、私が一昨年の秋ごろに界隈から一度離れるために逃げた別名義アカウントだったんですね

 

界隈に戻ろうと決心した私は、そのアカウントにて元の界隈に戻るので気になる方はフォローくださいとツイートを残して垢移行したわけです

 

数人のフォロー通知に彼女はいました。しかも、それはリア垢ではなくネット垢だったのです

 

まさかこれが全ての始まりだとは知らずに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3.親交

彼女、ただのドスケベJKでしたね。私のようなドスケベ童貞陰キャ高校生には刺さるしかないでしょう

正直話してても男子高校生と会話してる気分に近かったですね。いかんせん私と同レベルでしたから、異性とはいえど私はかなり嬉しかった記憶があります

 

 

そんな彼女にも当時は別の彼氏がいたわけです

もちろんこと、私は恋心なんて抱かないものですから、嫉妬などありえないわけです

ただ、たまに浮上しては彼氏へのちょっとした不満を漏らしたりしているのを見て「まああの高校の人間だしそんなもんよなw」と本当に他人事として切り離していたわけです

 

 

しかし仲が良い感じがする(勝手に)ので、一緒にラーメン食いに行きてえなあとかちょくちょく話していたのですが彼女は当然彼氏を気にして断るのです

いつか行けたらいいなあ、と 別に別れろとは思いませんでしたがなぜ恋愛を続けているのかは疑問に思いましたね

それも女性の恋愛観ですから到底分からないものです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4.転機

彼女は彼氏と別れました。私は性格が悪いので、後にツイ消しされた彼氏との別れた瞬間のトーク履歴画像はまだ保存されています ふw

 

 

まあ、やっとか・・・くらいにしか思いませんでした でもラーメンくらい一度は一緒に食べに行きたいとは思ってましたね

 

 

そんな彼女からとある日、通話を誘われたわけです

 

テキスト上でのやりとりしかしてない、他校の美少女に、電話だと?だが私は何の緊張もありませんでした。なぜならよく前から他の美少女カワボネット民とよく通話をしていたからです。そう、例のオンパコ女。小6以来の付き合いです。

 

参考:

m-a-i-m-a-i.hateblo.jp

なので緊張せず通話できました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何会話したっけなあ、なんかずっと相手が鼻水出してた気がする。あと地元のラブホ行きてえなあって話をしましたね。正直マジで何にも覚えてないごめん

ただ、夜22時くらいから深夜3,4時くらいまで通話しました

初通話でこれだけ会話出来たのって結構凄いですね 学校あるのにようやったわ

 

なんか、その別れた彼氏とは20~30分くらいしか繋げれないとかなんとか、こぼしてたような気もしますが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これだけでは終わりません。飯に誘われました。

女の子に飢えていた当時の自分は「女の子と二人きりでとか小6以来じゃねえか・・・」と感動していたものです

さて、ご対面。

駅で待ち合わせ。

向こう側から走ってくるのは小さい女の子。いや

ちssssssっさ

小さすぎワロタ

 

こいつwちっさw

と。

 

コミュ障のまいまいさんは美少女を隣にエスカレーターで「最近急にめちゃくちゃ冷えたよね」と渾身のトークを放つわけです

「そうなの?」と返す彼女。こいつ何?お前は何を感じて生きてるんだ?地元に帰ってきたばっかか?はたまた会話がまさか通じてないのか?・・・・・とさまざまな思いを繰り広げた末に気付いた結論は、「俺の話がしょうもない」。俺が100悪かった

 

 

さて、ラーメン屋に到着、マスクを外す彼女。うわ

ちssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssっさ

 

ひえー

実物すご

なんで俺ここにいるの?

ラーメンちゅる🎶ちゅる🎶

 

 

ごちそうさまでした(ラーメンの話ね)

 

 

 

帰り道は彼女の家の方まで一緒に歩いていきました。まあ、話がはずむものですから長引くわけです

 

最後に指ハートかまして別れました 中3の頃によく指ハートを強制してきたパリピの友人には感謝です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5.雲行き

「デートに行こう」←は?w

 

まあ、俺は騙されない。狂った女のワードセンスなんてたかが知れてる。遊ぶぜ。

 

 

カレーとナンを食う。美味い。なんでカップルみたいなことしてるんだ?

スケートしに行く。靴の種類間違えたせいで足が痛い。スケート習ってたのに上手く滑れなかった。一緒に滑ってるところを動画にする彼女はやっぱ現代のJKだなあと思う反面お前友人の男と二人きりで遊んでるところ載せたら勘違いにしかならねえだろといった心配も

 

近くのスーパーにて、彼女の友人がいるわけです。もちろんカップルでもなんでもないため、彼女は隣の男が兄であると嘘を付く。なんだかドキドキだぜ。これ本当に俺が彼氏だったらなあ

 

あれ

晩飯何食ったっけ

 

あれ

食べてないっけ?

 

真面目に忘れました。

 

あ、そうそう、プリクラ取りに行ったはずです

プリクラとか一度しか経験なかったです。しかもネットの女子とエンカした時。

いやあ、俺、何してんだろう・・・まあ友人とこれくらいは普通なんだろうな、俺が知らなさすぎるだけだ、と納得させるのである

 

 

 

夜19時とか20時とかになりました。

 

公園で雪がしんしんと降る中、二人ブランコに乗って会話するわけです。そう、彼女の恋愛話。

 

聞いていれば「自分の高校の男は~」と愚痴が多い。もう付き合える人がいないと嘆く。俺はどうよ(^_^)と心の中で冗談もかましつつもどうしたらいいんだろうねえとただただうなずくのみの自分。あの時、空からゆっくりと降る大粒の柔らかな雪が真っ黒な空一面に散りばめられていた光景は今でも印象に残っています。

 

「自分から告白したことがない」と聞く自分。自分から告白するつもりが全くない自分。

一生くっつくわけがないと分かっていたので、なんとなく自分の中では割り切れていたと思います。

ただ、疑似恋愛といってはなんですが、本当に楽しかったですね

好きだったかと問われれば、どちらかといえばノーだと思います

そもそも片思いの気持ちだなんてとうの昔に置いてきましたよ

 

いい時間になったので別れました。

 

 

 

 

 

 

 

6.変化

「いつでもLINEとか通話かけてきていいよ♡」「まいまいはあだ名で呼んでもいいよ♡」などと誘惑する彼女。

俺は騙されないぞ。お前がそういうキャラだってことは知ってる。勘違いさせんじゃねえこのクソマn・・・女の子。

 

「エッチしてもいいよ♡」

いや、それはさせてくれよ。

 

 

 

 

 

なんとなく特別扱いを多く受けるようになりました。まあ確かに自分も良き異性の親友と捉えていたので嬉しい気持ちもちょっぴりありましたね

ただあまりにも凄いので脈アリか?ともなりました。 まあ自分から告白なんてマジでありえないので全部スルーしていましたが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

忘れもしない2/24。(忘れちゃいけない2/24)

付き合いました。??????>。・。。>?・。>?>??>?>???????????????????wwwwwwwwwwwwwwwww・>?W>>

 

 

 

 

 

??????????????????????なんで

 

 

 

なんで?

 

 

 

 

 

どっちからの告白かと言われるとあっちなんですが

初告白では?

??

 

まあ 心臓バクバkしdさうあdっすよ

LINEでの会話もぎこちなくなってしまった自分

しかもその時、大会のメンツと通話中だったんですね

 

 

彼女の存在を打ち明ける俺。

「いつから?」

「・・・今日出来た」

 

そら相手も困惑しますわ(深夜1時くらいに付き合った)

 

 

嬉しいのはもちろんなんですけど、正直夢心地というか、でもそれは一瞬で、「どうせすぐ捨てられる」と現実にすぐさま引き戻されました。

 

 

 

 

皆さん

私が最低な人間であることはご存じでしょう

 

 

そう、お気づきの方はいるとは思いますが、私は引き戻されたと同時に思い出してしまったのです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セックス

 

 

 

最低

 

でもそうなっちゃいますよね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7.現在

最初の頃は1,2週間おきにデートに行っていました。制服でプリクラを撮りに行った時は、肩が触れ合うだけで、もう、ドキドキ 勃起 嗚呼

一緒に歩いてて手が当たったら 嗚呼 もうやめて あん

一緒にごはんを食べれてめちゃくちゃ幸せでしたね 常に浸ってました

 

私は惚れられてしまったものですから、そりゃあ今までのブランクもあって私の好き度は暴走する訳です。

ええ、「早く会いたい」と。

 

そうして会う頻度が増えるわけです。

 

 

 

エロい話は割愛します(どくしゃの みんなを ふかいに させたくない からです)

 

 

 

5,6月なんてもう彼女のバイトが無い日はほぼ必ず会ってましたよ

7月はついに温泉旅行。彼女がホテル代負担。今月の札幌旅行も彼女負担。ここまで自分なんかに尽くしてくれるなんて一体私はどれだけ幸せな男なのでしょうか

彼女の親友は毎度彼女の彼氏に悪口を連発していたのですが、あろうことか私は気に入られてしまい3人で飯に行くこともありました 俺 すごい

 

 

ただ自分の恋愛観が気持ち悪いだけかもしれませんが、あまりに自分は彼女のことが好きすぎて何事も彼女優先にしてしまうし、予定は彼女に合わせてスケジュールするし、たまに考えすぎて不安になったり辛くなったりでまさかの寝不足まで起きてしまったり、感情が不安定になることもしばしばありました なんなら学校で一回授業中涙出ましたからね でもそれだけ自分は本気なつもりなのです

 

 

わがままの多く、欲望に忠実な自分を全て受け入れてくれる彼女がめちゃくちゃ大好きなわけです

半年しか経ってないのにバカ言えとは言われても無理ないのですが、もちろん私はキモさに定評のある男ですから、結婚することばかり考えてしまうわけです

というか、自分にはもう彼女しかいないとしか思えないのです ありきたりな言葉ではありますが、運命としか言いようがありません

このチャンスを絶対に逃したくない、その一心もありつつ、今日を過ごすのみ

 

自分の内面をあれだけ出したのは彼女しかいません 親友やネットの人なんか比じゃない

「お互いをもっと知るために付き合う」なんてことは全くなく、もはやお互い既に知り尽くせている気がしています いやあ同棲したい 旅行行きたい やりたいこといっぱい

 

いやあ

 

 

結構書きましたが最後の方キモいですね でもいたって真剣です

100%本当の事しか書いたつもりはなく、決して甘い言葉など思い浮かべていません 本心です

 

俺にとっては理想の彼女でしかない(唯一の欠点は脇汗をかいてくれない所)のに彼女にとっての理想の男にはほど遠い自分なのが現状辛いのですが 好きでいてくれることに感謝を忘れた日はありません

 

もう寝ていいですか?一睡もせず5:46ですよ

これからもよろしくお願いします osuやめたい

 

いつか消すと思います 魚拓取ったら訴えますぺこ

 

 

 

P.S. @_p_krで彼女に空リプばっか飛ばしてTL荒らしてすみません もうあのアカウントでosu関連の話とか全くしないのでミュートするなりブロ解するなりお願いします

誤字あったらDiscordでDMください maimai#3258にお願いします